港inしらぬか花火大会

こんばんは!

いつもブログやFacebook を見てくださっている皆さん、ありがとうございます。


8月18日(土)に、第4回港inしらぬか花火大会が開催されました。

近頃すっかり肌寒くなってしまった白糠でしたが、この日は朝の準備から夜の花火までお天気に恵まれ、素敵な1日となりました。

今回、久遠塾スタッフは、白糠町商工会青年部の皆さんのお手伝いをさせていただきました。

一番の若手スタッフ古城は朝のテント設営からの参加でした。

朝は風が強く吹く場面もあり、なかなかの重労働だったようです。

夕方になり屋台村がオープンしてからは、残りのスタッフも加わり、主にお客様への飲み物の提供をお手伝いしました。

飲み物・食べ物共に売り上げも好調でした!

商工会青年部の方々との交流だけでなく、これまでのお祭りや日頃からお世話になっている町の方々もお客様として来てくださり、私たちもとても楽しい時間を過ごすことができました。

そして待ちに待った花火大会。

約4,500発もの花火が、目の前の港から次々と打ち上がるのです。

初めのうちは写真を撮ってみたり、動画を撮ってみたりしていたのですが…。

ものすごい迫力と美しさで、『これは生で見るべきだ』と思い、途中からは自分の目と耳で花火を楽しむことに集中しました。

今回もまた、町のイベントに関わる機会をいただき本当にありがたいなぁ、と感じています。

『最近塾どうだい?』『お~、先生久しぶり!』と町の方が声をかけてくださるのが本当に嬉しいです。


次のイベントであるカミパラも頑張ります!!!


(仲村 明日香)

0コメント

  • 1000 / 1000